一人ぼっちの60歳おとこが、少子高齢化社会と世界的な不況時代を如何に生き抜くか?


by mataichi007
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又一橋を歩いて橋を語る!

エブリーモーニング歩き続けている又一であります。
ただいまは、秋晴れの近江大橋を横断中なんだ。

おっと、今若くて小柄な女性ランナーに追い越されちゃいました。
顔は見なかった。けれども、若い小柄な女性のちょっと太めの太もも
にフェロモンを感じちゃいますわ。と、まだまだ煩悩から解脱できない
事を自覚しつつ歩いております。

わが国の橋の歴史は古い。『日本書紀』によると景行天皇の時代に現在
の大牟田市にあった御木のさ小橋(みきのさおはし)である。巨大な倒木による丸木橋とされている。
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私は京都・西陣生まれなので、加茂川にかかる出雲路橋・北山橋・
御園橋などは忘れられない橋ですわ。好きな橋はこの近江大橋と
奈良県の谷瀬の吊り橋。さらに、京都・堀川の一条戻り橋ですねぇ。
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死者が蘇るなんて、リングみたいでミステリックで面白い言い伝え
だと思います。

私は又一64歳。糖尿病の治療のためただいまは、教育入院中なんだ。
治療のためにはフレキシブルかつ石橋を叩いて渡るつもり。
将来の夢は、沖縄で糖尿病専門のペンションオーナーになること。
これが未来への夢の架け橋であると、信じて止みません。

はーい。今回は橋を歩いて、橋に因むお話でした。
ほなまた。(^^)/~~~
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by mataichi007 | 2012-12-03 16:14